住宅購入サポート
“最適な住まい・適切な住宅ローン・理想のエリア”の住宅購入を総合プロデュースします!
住まい探し,不動産取引,住宅ローン,家計相談など、住まいを購入する際のさまざまな場面にあわせて、 多彩なサービスをご用意しております。 仲介手数料“半額”サービスの特典付き!
詳しくは下記の内容をご覧頂きまして、詳しい資料の請求、初回無料面談をお申し込み下さい。
◆住まい探しの前に、住宅購入アドバイザーより最適な住まいの診断を受けてみませんか?
とりあえず情報を集める,物件を見るなんて、いきなりプールに放り込まれてすぐに泳げと言われているようなものです。 泳げる健康状態にあるのか(住まいを購入するタイミングなのか)、基礎体力は大丈夫なのか(資金計画は大丈夫か)、 準備運動はしたか(親とか子供の問題はないか)、など、これらを確認してからでないと命に係わり(失敗し)ます。
だから、プールに入る前に医者(住宅購入アドバイザー)の健康診断(事前診断)を受けることをお勧めします。 診断の結果、泳いでは駄目(まだ住まいを購入する段階ではない)ということもあるんですよ。
◆不動産主体から自分達主体へ◆
“物件が全て!”
現在の日本の不動産会社の多くは物件主義です。
売れる物件(の情報)を仕入れ、その物件を買ってくれるお客様を探すのが仕事です。
このため、不動産会社の意識は売主側を見た考え方に偏ります。
しかし、住宅購入は一生に一度の大きな買い物。
もっと買主側に立ったサポートはできないかと、常々考えていました。
住宅は所詮ハード(入れ物)です。
中に入るソフト(お客様)が充実しなければ意味がありません。
この思いから取り組み始めたのが、この住宅購入サポートサービスです。
≪こんな人に最適です。≫
・どのくらい住宅ローンを借りて大丈夫か不安な方(資金計画)
・どのエリアが良いか分からない方(地域)
・何を買ったらいいのか分からない方(種別)
・いつ買ったらいいのか分からない方(時期)
はじめまして、不動産購入応援サイト主催の 柴田 誠 と申します。
いきなりですが、先日ご相談を受けましたケースをご紹介します。
先日のご相談で、現在の自宅を売却して新しく購入したい方がいらっしゃいました。住宅には100%の満足はないと言われるとしても、まだ購入してから日が浅く建物も新しい(新築マンションを平成8年頃にご購入)のに、なぜこのような希望が出てきたのかお伺いしますと、「狭くなった」「一戸建てに住みたい(現在マンション)」「ローンの月々返済額を減らしたい」との理由です。
この方がどうなったかご説明しますと、マンションの売却価格よりもローンの残高が大幅に上回り、月々の返済と教育費などからローンを返しきれるほどの自己資金を貯める余裕もなく、ローン残高が減り自己資金が貯まるまで、もうしばらく我慢しようということになりました。(私も辛かったです)
とても真面目で慎ましいこの方がどうしてこのようになってしまったのでしょうか?
それは「マンションブームに乗り、これからの生活をあまり考えずに飛びついた」ことと「史上最低金利で今買わないと損」などの営業攻勢などによるものです。このマンションを販売した会社は通常の営業活動をしただけですが、このことを自己責任だからと片付けてしまうのは、あまりにも厳しい。
そこで、新しい時代の住宅購入のプレミアムサービスをご用意しました。
この住宅購入サポートは、住まいの購入に際して、セカンドオピニオン※的な役割をするサービスです。※セカンドオピニオンとは、専門家が第三者の立場で助言や調査をするサービスです。
この住宅購入サポートへ依頼すると、住宅購入アドバイザーより住宅購入や個々の物件にアドバイスを受けられるのをはじめ、住まいの購入前から購入後までのさまざまな場面における多彩なサポートサービスを受けられます。
いきなり物件の資料請求や物件探しを不動産会社に依頼するのは、裁判を依頼するのに、いきなり見ず知らずの弁護士事務所に依頼するのと同じです。
滅多にないでしょうが、もし裁判を依頼するのに何も知らない弁護士へ、いきなり「裁判をしてくれ」と依頼しますか?もし、弁護士に裁判を含め今後のことを依頼する場合、まずは初回相談から入り、その弁護士へ依頼するか判断してからではないでしょうか?
また、こういう風にも例えられます。体調が悪い時はまず、病院に行って、初診を受け、必要とあれば検査を受けて、どういう病気かを特定しますよね?初診も検査もなくいきなり、自分はこういう病気だから、手術してくれと頼むのでしょうか?
一生に何度もない住まいの購入は、弁護士に裁判を依頼したり、医師に治療を頼むことと同じくらいの重みがあるのではないでしょうか?それにも関わらず、住まい探しの場合、専門家に相談することもなく、いきなり物件探しから始まる方が多いのが現状です。
これらのことと同様に、初回無料面談で、どのような住まいを購入するか・どこに依頼するか検討し、住まい探しを依頼するという流れが住まい探しの基本と信じています。そのあるべき基本の流れの中、さまざまな場面におけるサービスを提供しているのがこのサポートの基本です。
また、不動産と住宅ローン(家計)の専門家にいつでも相談できる状態にしておくのがもうひとつの形です。弊社から購入するしない、購入する前も後も関係ありません。
何もない時は、実感しませんが、何かの時に専門家である弁護士や医師にいつでも相談できる状態になっているのは心強いものです。(最近体調を崩したので、私も実感しています)
不動産営業のプロ(宅地建物取引主任者、不動産コンサルティング技能登録者)がベストな住まいを、不動産実務に強いお金のプロ(ファイナンシャルプランナー)が資金計画を、総合してサポートをすることにより、後悔しない住宅購入が出来ます。
初回無料面談の打ち合わせから、すべては始まります。不動産主体から自分達主体へ。
※初回面談は無料です。まずはどんな専門家であり、どの程度の技量なのかを見極めなければなりません。まずは、それがスタートです。一度お会い頂き、この会社(人)に依頼できるかご判断下さい。
お客様の許可無く有料サービスは致しません。
注:すでに購入する物件がお決まりの方は、各種ご相談をご利用下さい。
住まい探し,不動産取引,住宅ローン,家計相談など、住まいを購入する際のさまざまな場面にあわせて、 多彩なサービスをご用意しております。 仲介手数料“半額”サービスの特典付き!
詳しくは下記の内容をご覧頂きまして、詳しい資料の請求、初回無料面談をお申し込み下さい。
◆住まい探しの前に、住宅購入アドバイザーより最適な住まいの診断を受けてみませんか?
とりあえず情報を集める,物件を見るなんて、いきなりプールに放り込まれてすぐに泳げと言われているようなものです。 泳げる健康状態にあるのか(住まいを購入するタイミングなのか)、基礎体力は大丈夫なのか(資金計画は大丈夫か)、 準備運動はしたか(親とか子供の問題はないか)、など、これらを確認してからでないと命に係わり(失敗し)ます。
だから、プールに入る前に医者(住宅購入アドバイザー)の健康診断(事前診断)を受けることをお勧めします。 診断の結果、泳いでは駄目(まだ住まいを購入する段階ではない)ということもあるんですよ。
◆不動産主体から自分達主体へ◆
“物件が全て!”
現在の日本の不動産会社の多くは物件主義です。
売れる物件(の情報)を仕入れ、その物件を買ってくれるお客様を探すのが仕事です。
このため、不動産会社の意識は売主側を見た考え方に偏ります。
しかし、住宅購入は一生に一度の大きな買い物。
もっと買主側に立ったサポートはできないかと、常々考えていました。
住宅は所詮ハード(入れ物)です。
中に入るソフト(お客様)が充実しなければ意味がありません。
この思いから取り組み始めたのが、この住宅購入サポートサービスです。
≪こんな人に最適です。≫
・どのくらい住宅ローンを借りて大丈夫か不安な方(資金計画)
・どのエリアが良いか分からない方(地域)
・何を買ったらいいのか分からない方(種別)
・いつ買ったらいいのか分からない方(時期)
はじめまして、不動産購入応援サイト主催の 柴田 誠 と申します。
いきなりですが、先日ご相談を受けましたケースをご紹介します。
先日のご相談で、現在の自宅を売却して新しく購入したい方がいらっしゃいました。住宅には100%の満足はないと言われるとしても、まだ購入してから日が浅く建物も新しい(新築マンションを平成8年頃にご購入)のに、なぜこのような希望が出てきたのかお伺いしますと、「狭くなった」「一戸建てに住みたい(現在マンション)」「ローンの月々返済額を減らしたい」との理由です。
この方がどうなったかご説明しますと、マンションの売却価格よりもローンの残高が大幅に上回り、月々の返済と教育費などからローンを返しきれるほどの自己資金を貯める余裕もなく、ローン残高が減り自己資金が貯まるまで、もうしばらく我慢しようということになりました。(私も辛かったです)
とても真面目で慎ましいこの方がどうしてこのようになってしまったのでしょうか?
それは「マンションブームに乗り、これからの生活をあまり考えずに飛びついた」ことと「史上最低金利で今買わないと損」などの営業攻勢などによるものです。このマンションを販売した会社は通常の営業活動をしただけですが、このことを自己責任だからと片付けてしまうのは、あまりにも厳しい。
そこで、新しい時代の住宅購入のプレミアムサービスをご用意しました。
この住宅購入サポートは、住まいの購入に際して、セカンドオピニオン※的な役割をするサービスです。※セカンドオピニオンとは、専門家が第三者の立場で助言や調査をするサービスです。
この住宅購入サポートへ依頼すると、住宅購入アドバイザーより住宅購入や個々の物件にアドバイスを受けられるのをはじめ、住まいの購入前から購入後までのさまざまな場面における多彩なサポートサービスを受けられます。
いきなり物件の資料請求や物件探しを不動産会社に依頼するのは、裁判を依頼するのに、いきなり見ず知らずの弁護士事務所に依頼するのと同じです。
滅多にないでしょうが、もし裁判を依頼するのに何も知らない弁護士へ、いきなり「裁判をしてくれ」と依頼しますか?もし、弁護士に裁判を含め今後のことを依頼する場合、まずは初回相談から入り、その弁護士へ依頼するか判断してからではないでしょうか?
また、こういう風にも例えられます。体調が悪い時はまず、病院に行って、初診を受け、必要とあれば検査を受けて、どういう病気かを特定しますよね?初診も検査もなくいきなり、自分はこういう病気だから、手術してくれと頼むのでしょうか?
一生に何度もない住まいの購入は、弁護士に裁判を依頼したり、医師に治療を頼むことと同じくらいの重みがあるのではないでしょうか?それにも関わらず、住まい探しの場合、専門家に相談することもなく、いきなり物件探しから始まる方が多いのが現状です。
これらのことと同様に、初回無料面談で、どのような住まいを購入するか・どこに依頼するか検討し、住まい探しを依頼するという流れが住まい探しの基本と信じています。そのあるべき基本の流れの中、さまざまな場面におけるサービスを提供しているのがこのサポートの基本です。
また、不動産と住宅ローン(家計)の専門家にいつでも相談できる状態にしておくのがもうひとつの形です。弊社から購入するしない、購入する前も後も関係ありません。
何もない時は、実感しませんが、何かの時に専門家である弁護士や医師にいつでも相談できる状態になっているのは心強いものです。(最近体調を崩したので、私も実感しています)
不動産営業のプロ(宅地建物取引主任者、不動産コンサルティング技能登録者)がベストな住まいを、不動産実務に強いお金のプロ(ファイナンシャルプランナー)が資金計画を、総合してサポートをすることにより、後悔しない住宅購入が出来ます。
初回無料面談の打ち合わせから、すべては始まります。不動産主体から自分達主体へ。
※初回面談は無料です。まずはどんな専門家であり、どの程度の技量なのかを見極めなければなりません。まずは、それがスタートです。一度お会い頂き、この会社(人)に依頼できるかご判断下さい。
お客様の許可無く有料サービスは致しません。
注:すでに購入する物件がお決まりの方は、各種ご相談をご利用下さい。
住宅購入サポートの手引きと流れ
| 1.初回無料面談 −現状分析と希望条件カウンセリング− |
| ※現状を確認しながら、様々な希望条件をじっくりお聞きします。 |
| ◇探し始める前の不動産購入相談、打ち合わせ |
| ・購入する時期や最適な住まいを、今とこれからの生活や状況から打ち合わせ |
| ◇ファイナンシャルプランナーとしての相談、打ち合わせ |
| ・買えるかどうかよりもこれからの生活を考えながら資金計画打ち合わせ |
| ◇最適なエリアのご提案 |
| ・最適な地域を不動産相場とご家族の状況などから打ち合わせ |
| ▼ |
| 2.検討 −初回面談時に結論は求めません、帰宅後じっくりお考え下さい− |
| 住まい探しで実現したいポイントがスッキリ分かった後、具体的に探すかご検討 |
| A:住まい探しを依頼 B:地域外なので協力会社紹介 C:依頼見送り |
| ▼ |
| 3.申込手続き |
| 申込金31,500円のお支払い |
| ▼ |
| 4.住まい探し |
| ・担当者より、お客様のご希望条件に合った不動産情報の紹介を致します。 |
| ・気になった物件の現地確認、各物件のポイント、注意点などをアドバイスします。 |
| ▼ |
| 5.ご購入検討 −検討する項目は主に3つ! じっくり納得の打ち合わせ− |
| A:資金計画 住宅ローンとライフプランのシミュレーションの利用 |
| B:住まい 土地と建物(新築、リフォーム)のトータルコーディネート |
| C:地域 周辺生活環境、通勤と通学、ご実家など |
| ▼ |
| 6.オプション −不動産調査もしくは住宅ローンサポート− |
| ・不動産調査(52,500円〜157,500円)、住宅ローンサポート(31,500円)料金お支払い |
| ・購入前の最終確認 |
| ▼ |
| 7.ご契約 −不動産仲介業務 ※別途仲介手数料要− |
| ・宅地建物取引業者として的確な業務の遂行で取り引きをお手伝いします |
| ・オプションをご利用の方には仲介手数料“半額”サービス |
| ▼ |
| 8.住宅ローンの申込と実行サポート |
| ・住宅ローンの選定、申込手続き、実行手配 |
| ▼ |
| 9.アフターフォロー |
| ・いつでも不動産、住宅ローン、家計、相続などの相談が無料でにご利用が可能です |
大変申し訳ございませんが、サポートのクオリティを維持するため、受付数を限定しております。
(定員になりました時点で受付を一時中断することがございますので、予めご了承下さい)
注:すでに購入する物件がお決まりの方は、各種ご相談をご利用下さい。
住宅購入サポート料金
不動産と家計のプロを相談役として雇い、期間に制限は無く、依頼と相談をする費用は
≪住宅購入サポート申込金:税込31,500円≫のみ。
有料オプション (全て税込み、不動産仲介を依頼せず、個別依頼の場合)
1.不動産の現地調査・役所調査・生活調査・価格査定・簡易地盤診断・住宅診断
(土地のみの場合52,500円、図書と目視の建物診断52,500円、
住宅耐震診断まで含む場合157,500円)
2.契約前の書類チェックと説明 (31,500円)
3.住宅ローンサポート (31,500円)
4.ライフプランシミュレーション (31,500円)
5.個人間不動産売買契約サポート (73,500円+交通費、調査実費)
モデル1(弊社が仲介):申込金+仲介手数料
モデル2(弊社が仲介):申込金+各種オプション料金+仲介手数料(半額)
モデル3(他社が仲介):申込金+各種オプション料金
まずは、住宅購入サポートの資料をご請求頂き、初回無料面談を受けるかご判断下さい。その後、依頼するかどうかは、あなた様のご判断でお決め下さい。無理におすすめはせず、後に催促の連絡は一切致しません。もし、後悔しない住まい探しをとお考えであれば、共に考え、そして共に探していけばうれしく思います。
≪住宅購入サポート申込金:税込31,500円≫のみ。
有料オプション (全て税込み、不動産仲介を依頼せず、個別依頼の場合)
1.不動産の現地調査・役所調査・生活調査・価格査定・簡易地盤診断・住宅診断
(土地のみの場合52,500円、図書と目視の建物診断52,500円、
住宅耐震診断まで含む場合157,500円)
2.契約前の書類チェックと説明 (31,500円)
3.住宅ローンサポート (31,500円)
4.ライフプランシミュレーション (31,500円)
5.個人間不動産売買契約サポート (73,500円+交通費、調査実費)
モデル1(弊社が仲介):申込金+仲介手数料
モデル2(弊社が仲介):申込金+各種オプション料金+仲介手数料(半額)
モデル3(他社が仲介):申込金+各種オプション料金
まずは、住宅購入サポートの資料をご請求頂き、初回無料面談を受けるかご判断下さい。その後、依頼するかどうかは、あなた様のご判断でお決め下さい。無理におすすめはせず、後に催促の連絡は一切致しません。もし、後悔しない住まい探しをとお考えであれば、共に考え、そして共に探していけばうれしく思います。
特典
1.住宅購入・住宅ローン・家計・相続の各種相談(1回5,000円)が無料で利用可能。
2.住宅購入ガイドブックのオンライン無料閲覧。
3.仲介手数料“半額”サービス。
申込金の入金とオプションをご利用の方に限ります。
住宅ローンサポート:31,500円、不動産調査:52,500〜157,500円
例:2,000万円の不動産取引の場合、通常693,000円(法定上限)
住宅購入サポートの場合、申込金31,500円+住宅ローンサポート31,500円
+仲介手数料346,500円=合計409,500円
当然ですが、弊社以外の不動産会社を通して購入された場合は、
弊社への仲介手数料は不要です。
4.各種相談、有料オプション、不動産情報紹介の優先対応。
2.住宅購入ガイドブックのオンライン無料閲覧。
3.仲介手数料“半額”サービス。
申込金の入金とオプションをご利用の方に限ります。
住宅ローンサポート:31,500円、不動産調査:52,500〜157,500円
例:2,000万円の不動産取引の場合、通常693,000円(法定上限)
住宅購入サポートの場合、申込金31,500円+住宅ローンサポート31,500円
+仲介手数料346,500円=合計409,500円
当然ですが、弊社以外の不動産会社を通して購入された場合は、
弊社への仲介手数料は不要です。
4.各種相談、有料オプション、不動産情報紹介の優先対応。
お申込手順
1.下記のお問い合わせフォームより必要事項をお知らせ下さい。
2.詳細資料と申込用紙を送付します。
3.初回無料面談の予約をお入れ下さい、折り返しご連絡いたします。
4.初回無料面談にてお打ち合わせ後、依頼するかお決め下さい。
資料請求、初回面談までは費用は一切発生致しません。
[注意事項]
初回面談は事前のご予約が必要です。早く相談したいお気持ちは分かりますが、他のお客様のサポートもございますので、ご理解下さい。面談場所の基本は弊社事務所になります。
なお、今回の住まい探しで大変お世話になった不動産会社や担当者がいるにも関わらず、仲介手数料の低減だけを目的とした住宅購入サポートのお申し込みはご遠慮下さい。
これは住宅購入サポートの主旨に反し、また、懸命にお手伝いされた担当者への裏切り行為だと思います。
ただし、複数の不動産会社へ問い合わせや依頼することは珍しいものではなく、購入される不動産が決まっていないのであれば構いません。ご判断が難しい方はお問い合わせください。
対応エリア
柏オフィス→千葉県柏市、松戸市、流山市、我孫子市、鎌ヶ谷市、白井市、市川市、船橋市
※この他の近隣対応可能エリアについてはお気軽にお尋ね下さい。
2.詳細資料と申込用紙を送付します。
3.初回無料面談の予約をお入れ下さい、折り返しご連絡いたします。
4.初回無料面談にてお打ち合わせ後、依頼するかお決め下さい。
資料請求、初回面談までは費用は一切発生致しません。
[注意事項]
初回面談は事前のご予約が必要です。早く相談したいお気持ちは分かりますが、他のお客様のサポートもございますので、ご理解下さい。面談場所の基本は弊社事務所になります。
なお、今回の住まい探しで大変お世話になった不動産会社や担当者がいるにも関わらず、仲介手数料の低減だけを目的とした住宅購入サポートのお申し込みはご遠慮下さい。
これは住宅購入サポートの主旨に反し、また、懸命にお手伝いされた担当者への裏切り行為だと思います。
ただし、複数の不動産会社へ問い合わせや依頼することは珍しいものではなく、購入される不動産が決まっていないのであれば構いません。ご判断が難しい方はお問い合わせください。
対応エリア
柏オフィス→千葉県柏市、松戸市、流山市、我孫子市、鎌ヶ谷市、白井市、市川市、船橋市
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